2016年11月13日

念願のWEの274B 72年前の球を購入しました!

のここ最近は体の調子も少しよくなってきました、
アレルケアとノアレ、オハヨーのヨーグルトの乳酸菌効果が効いているのか、
完全ではないものの、ノドへ流れる鼻水やネバネバが半減してきて少し調子が良くなってきました^^

カイザーサウンドの貝崎社長から電話があり人生は1度切りだから、
たとえガンになっても抗がん剤を飲んで苦しい思いをしてまで延命したりしないで自然に・・・
という話をしました^^;
私もそうです、ガンになったら医者にかからず、
そのまま自然にまかせてポックリ、サクッと逝ってしまいたいですね。
しかし人間はある時期が来ないと、そう簡単には死神は迎えに来ないようです、
あっちの世界に自然には、なかなか行かせてもらえないのです(笑
無二の親友は先に逝ってしまいましたが・・・

そんなわけで私も人生は1度切り、やりたいことをやろうと思いまして、
WEの274B刻印ありの球を思い切って2本買いました!
1944年と1945年製造の球です。未使用品の球です。
この球、消耗品なのに私にとってはスーパ、グレート、ウルトラ高いです!!!
数が少ない貴重な球で冗談抜きで最高峰の球だと思います。
あらゆる整流管を購入して聞き比べしましたが圧倒的です!
昔の映画館などで使われていた球なのだそうです。
この球を入れるとなんというか・・・音に生命が宿るんです!
70年ほど前の球なのに今までに聞いたことのない情報量で
今まで聴こえなかった音が出ます、高域も伸びに伸びてますし、
低域もかなり下の下まで出ます、
困ったことに最高峰の音を出しているのは間違いないです、
70年も前の球がこんな音を出すのですから・・・
誰かが古くてボロイ方が音がよいって言ってましたが、本当にそうだと思います。
20年前にアキバのヒノオディオさんに立ち寄ると社長さんが、
「そこのあんちゃん勉強していけっ!」と、言われて。。。
オートグラフ、ハーツフィールド、オイロダイン、パラゴン、アルテックA7とかVLZ、グッドマン アキシオム80とか・・・
毎週アキバに遊びに行くたびに数々の往年の名機と呼ばれるスピーカーを、
こんな若造の私に無償で聴かせてくれました。
オーディオの事は、沢山勉強させて頂きましたが、
ヒノオーディオの社長さんは残念ながら、もう今は他界しております。
瀬戸内寂聴さんも言ってましたが、本当に良い人から先に亡くなっていくようです、
本当に残念でなりません(涙

今は若い人が古いオーディオを聴ける場所が殆どないので若手が育ちませんね。。。
私なんか二十歳ぐらいのまだケツの青い時に、いきなりダイナの5555の7Fから突撃して、
6Fや5Fへ1階1階落っこちながら聴かせてもらいました(笑
当然、7Fの川又さんには相手にもされず・・・
リュックサックにアニメのポスターをクロス刺し、
アニメの紙袋で更にフル武装ですからそれは相手にされなくて当然です(爆
今は亡き城南電機の宮路社長のようにアタッシュケースにお金沢山詰めて、
こんだけもってんだど〜って、見せれば別でしょうけど。。
ドレスコードがあり最低でも聴かせてもらうためにはスーツで行く場所ですので・・・
何かしか適当に聴かせては貰えましたが、
オリジナル ノーチラス11,550,000円とか、
バスホーン6個のアヴァンギャルド18,900,000円とか・・・^^;
今では無茶なことをしたと反省しております。

今は最高の音を求めた結果、
本当の意味で究極のニュートラルサウンドで究極に自然な音を出す、
生音に限りなく近い音を出す、カイザーサウンドにどっぷり浸かっております。

話は球に戻ります・・・簡単なインプレを。。。
1944年はとても元気で明るい音色で軽やかで非常に楽しい感じの音楽なのですが、
1945年は陰影の深い表現でややダークな音色です。
ロット違いで音が違うのはもちろんあると思うのですが、
真空管は1本1本音が違うのでなんとも言えない所はあるのですが、
やはり刻印ありのWE球は音が最高に良いです^^

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posted by はにはに at 02:24| Comment(6) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月02日

真空管を買ってみました^^

ここ最近は鼻と喉の具合が悪く処方された薬の副作用に参っていました^^;
知り合いの方が私の体調を心配して、生カカオがたっぷりのチョコと自然のフルーツなどが沢山入ったエナジードリンクを頂きました^^
早速飲んでみたところ、かなり元気になりエネルギーがでてきました^^
しかし大きいパソコンの整備はあまりやる気がおきないので^^;
元気になるまで出品はMSXだけに絞りたいと思います。

少し元気になったので少し音楽を聴こうと思いまして、
床工事のお陰で以前よりも満足できる音は出ているのですが、
毎回、同じ音も聴き飽きてきたので何かお手軽にもっと音をよくする方法はないかと考えました、
ググッてみたら整流管を変えれば音もかなり変わるらしく、「親が死んでも整流管」という言い伝えがあり、半導体整流のアンプを作るとオヤシロサマに祟られると信じられているとか....何とか書いてありました(笑

そこで整流管のNOS品のフィリップス5R4GYSがヤフオクに出ていたのでどんな音がするのか非常に興味がありついにポチッてしまいました(笑

昔、フィリップスはいろいろな会社を吸収して真空管を出していたそうなので、
どの年代にどこで作られたものなのか、詳細な情報もほとんどなくググってもさっぱりわかりません・・・

フィリップスの5R4GYSという型番らしいです。
箱付きNOS品の5R4GYのRCAもヤフオクに出ていたのでついでにそれも買ってみました。

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↑フィリップスの5R4GYSの音のインプレですが、
重心の低い低域もそこそこ出ます、高域も上のほうまでは出ませんがそれなりに出ます、
非常に丁度いいバランスかと思います。
数日エージングしましたが欠点が少ないと思いました。
RCAの5R4GYに限りなく近いような音でした。

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↑整流管の定番とも言える?RCAの5R4GYですが、こちらは低域は腰高であまり下まで出ませんが、
高域方向はかなり上まで出て、
抜けの良いボーカルが楽しめます。

当面はこのバランスの良いフィリップスを使っていこうと思います^^
WEの274Bは1本で10万円以上しますので高くて買えないのでこれで我慢です。
posted by はにはに at 14:41| Comment(4) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月08日

ローゼンクランツのオーディオフロアーを施工してもらいました

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本来は敷くだけの簡易オーディオフロアーなんですが・・・
私のは特注のオーディオフロアーできちんと根太を敷いてもらいました。
床はフランスパインなんですが、ホームセンターで売ってるような安いパイン材ではなく、
フランスパインの中でも密度の高い重たい木なんだそうです。
すべて方向性をみてもらってますので、
以前よりも自然で美しく音がかなり前に来るようになりました。
なかなか、このタイプのスピーカーだとスポットを外れるといい音がしないのが普通ですが、
この床があることにより部屋全体がよく鳴るようになり、
部屋のどの位置で聴いても同じ音がするようになりました^^

機材やケーブルも当然大事なのですが、
最終的には機材やスピーカーの性能よりも部屋のほうが大事なようです。
オーディオカーペンターである腕のいい音大工さんと、
貝崎社長が一緒に施工してくれます(笑
腕により音の差がかなり出ますので施工してもらったほうが絶対に良いです。
私の個人的な意見ですが貝崎社長は聞かなくてもどんな音が出るのかが見ただけで分かるようです、
ずば抜けた能力の持ち主、異能者だと私は思います。

オーダーメイドの場合は金額は部屋により違うとは思いますが、
施工費コミコミで45万円ぐらいでした。
出した価格以上の満足感はありますので安いとは思います。
http://www.rosenkranz-jp.com/Product/Accessories/audiofloor.html
↑こちらは標準の材料費だけのお値段です。

でもオーディオはどこまで行っても沼です、泥沼ですね。
最初はすごく良くなったと思うんですが聞き馴れてくると、
まだまだ、だなぁというのが正直なところです^^;
ローゼンクランツのお得意様の中では私は下の方です^^;
私はまだまだ、いい音は鳴らせてないと思ってます。

SP: Rosenkranz Musicality

AMP: Rosenkranz A-30IN/Perfect model 特注の最高級モデル

PC Transport: Rosenkranz Special 
 
Power Tap: Rosenkranz NIAGARA 
  
Rack:Rosenkranz AR-850   
      
Cable: Rosenkranz 1本20万円〜40万円ぐらいのケーブルです。

Insulator: PB-カイザーサウンド等ですこれは正式には発表していないVIP用の最高級インシュで3個157500円

ローゼンのメインシステムだけで合計700万円ぐらいかけました・・・
サブシステムもローゼンクランツですこちらも300万円ぐらい使ってます。
それまでにいろいろとスピーカーやアンプを買い替えに買い替え、
無駄使いしてますので1000万円は余裕で使っているでしょう^^;
AVアンプから2チャンへ目覚めてオーディオ歴は20年ぐらいになります。
posted by はにはに at 22:03| Comment(4) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月05日

OFFICIAL Somewhere over the Rainbow - Israel "IZ" Kamakawiwoʻole



見た目で判断したらだめですね・・・・
素晴らしい声です!
posted by はにはに at 03:47| Comment(3) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Wintergatan - Marble Machine



心地いい、素晴らしい音がします!
posted by はにはに at 03:11| Comment(0) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月03日

ついに念願の真空管アンプを購入しました

FM音源を最高の音で聴きたい!を目指してます。
清水の舞台から飛び降りました・・・^^;;;
飛び降りて天昇しそうです・・・。

ローゼンクランツ A-30INの真空管アンプHPに載っていない、

Perfectな最高級タイプを購入しました。

ローゼンクランツです当然値引きなしです。

非常に美しい音がします、味付けなしの、まんまのリアルな音が出ます。

情報量も解像度も凄まじい勢いで迫ってきます。

新鮮野菜をまるかじり、そんなイメージがぴったりなアンプです。

やはり最高にいい音を聴いてから、天に召されたいですし、

冥途の土産話として購入に踏み切りました。

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私が普段使っているメインのシステムです。
上から下まで殆どがローゼンクランツで固めています。
ダックは2個持っていて、音楽に合わせて交換してます。
普通の人であれな有名ブランドで固めるのが普通ですが、
もうブランド品は嫌というほど聴いてますし購入したり買い替えに買い替えをしてきました。
今は亡き秋葉原の名物親爺、ヒノオーディオさんでもヴィンテージオーディオの勉強をしてきました。
色々と別のブランドに浮気はするんですが、最終的にはローゼンクランツに戻ってきます(笑
幼稚園の頃に真空管ラジオを分解して遊んでました、小学4,5年の頃からデカいダイヤトーンは鳴らないから、
501Zのボーズの方が音が断然良い!とか思っていたマセガキですので(笑
歳を取りおっちゃんになった現在も究極を目指してます。

スピーカー ローゼンクランツ The Musicality + 専用スタンド/ST-Musicality

スピーカーボード サウンドステーションU

ラック カイザーオーディオラック/gen2 4段ラック

ラックボード サウンドステーションU

アンプ  A-30IN 特注真空管アンプ


DAC SANVALLEY SV192s(はにはに改) & ソウルノート d c1.0(カイザーモディファイ済み) 


電源タップ ナイアガラオジリナル

CD/DVD/BDプレイヤー カイザーサウンド オーダメイドPCトランスポート

電源ケーブル 
ナイアガラの大元 AC-Tap#84/Tap 特注3m 
CDプレイヤー  Music Conductor ♯35
DAC      DA Maximum ♯35 
真空管アンプ   汎用タイプ Perfect Blood
スピーカーケーブル  SP-Rosenkranz
スピーカーアタッチメント SP-AT (Maximum)
RCAケーブル Matrix PIN1
デジタルケーブル DIG-Kaiser Sound

機材下のインシュレーター
スパイク受け    GIANT BASE 
スパイク      Giant Spike/Gen2
スピーカー     PB-BIG2 
PCトランスポート PB-BIG2
DAC       PB-REX4&PB-Rosenkranz
真空管アンプ    PB-BIG3 


電源ノイズ対策(壁コン用)
電源対策Bを入れてます。

ミラクルサウンド・シャワーを入れてます。
ざっとこんな感じです。 
posted by はにはに at 02:34| Comment(8) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月22日

私のオーディオシステム

メンテを一段落終えたので
私のオーディオシステムの紹介をしたいと思います。
オーディオ歴はかなり長く、
真空管ラジオを幼稚園の頃から、ばらばらにして壊して遊んでました(笑
小学4年生ぐらいの時からスピーカーは、
鳴らない!ドデカい!ダイヤートーンよりも、
やっぱアメリカ!ボースだなぁなんて思っていたマセガキです^^;

学生の頃、最初はボーズの101とデノンのアンプあたりから揃えました。
社会人になってからはAVアンプとプロジェクターと買い揃え、
ヤマハの新型のAVアンプが出るたびに買い換えてました。
いつしか、やっぱDSPで処理するのは邪道だと思い本物らしいステレオ再生にのめり込む事になりました。
2chで再生するボーズの501Zは凄くリアルな音でこの音をもっと良くしたいと思い、
とりあえずB&WのCDM-1NTに買い換えました。
そのあたりからですねB&W 1NT→9NT→N805→N804→N803→AVALONエクリプス→B&W SIGS805→Avantgarde NANO
こんな感じで、スピーカーと共にアンプやCDプレイヤーも数えきれないほど買い替えに買い替えてきました。
いつしか、お金いくらあっても足りない!もう買い換えたくないと思うようになりました
アクセサリーやケーブルだけで音がよくならないものか?
そう考えるようになりました。
そこからアクセサリー地獄、電線病ともいう地獄沼にはまることになります。
とりあえず何かしか入れれば音が必ずよくなると思っていたのです。
当時は秋葉のエンゼルポケットや木村無線などでアクセサリーを毎度のように買いまくりました^^;
色々なメーカーのケーブルやインシュレーターなど入れる所がなくなるぐらいに武装していました。
ある時に友人に私の武装した音を聴いてもらったのですが、ある曲は凄く良いのに、
他の曲かけると本当に酷い音だ!これは単なる音が出てるだけだと言われたのです・・・

いろいろと調べていくうちに、音楽を音楽らしく聞くにはどうすればいいのかを考えるようになりました。
そこでたまたまヤフオクに出ていた、
超高級なカイザーサウンドのインシュレーターのダディを導入することになります。
そこで色々な音楽をかけても聴けるようになり音が本当によくなりました。
これだけインシュレーターで音がよくなるのであればきっと腕が良いんだろうなぁと思い、
気が付いたらカイザーサウンドに電話して家に来てもらえる事になりクリニックしてもらう事になりました。
クリニックでは設置が重要である事や、機材についての事や、オーディオの業界の事まで深く教えて頂きました。
ローゼンクランツのケーブルもインシュレーターも凄く高いので1つ1つ他社の製品と聞き比べカイザーサウンドを疑い、時には音が良くならないと社長に電話して喧嘩を売ったりしました^^;;;
もう社長とは何度、喧嘩したか分からないぐらいです(笑
喧嘩するほど仲が良いとも言いますが・・・
それだけ音に真剣で、こんな底辺の私でも面倒を見てくれる良い社長です。

結局、私の使いこなしが悪くケーブルを逆方向に繋いでいたのです。
それでもまだ疑って、
ローゼンクランツのケーブルやインシュを購入するたびに他の製品にも浮気するのですが・・・
結果は他社の製品は入れれば入れるほど、何処かおかしな音になり、
やりすぎになり音は結局よくならないのです。
ローゼンクランツは入れれば入れるほどフォーカスが合ってくるようになり、
芯がブレずに正しい音を出しているだなぁとだんだんと分かるようになりました。

そして気が付いたら、現在は全部ローゼンクランツのシステムになったのです。
少し前の3年前ぐらいのシステムですが、こんな感じのローゼンクランツで固めたシステムです。
カイザーサウンドが手掛けたお客様の中で私のシステムはかなり底辺だと思います^^;
ローゼンクランツ製品の頂点で固め極めたお客様の音は本当に凄いです!
億のお金をオーディオにつぎ込んでいるであろうシステムです。
下記のお客様訪問記を見てもわかる通り、私も貧乏人なりに頑張ってきました^^;
http://u111u.info/mFMy

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引越し先ではひどい音になった(Rosenkranz/Musicality) | Rosenkranz(ローゼンクランツ)
詳しくはローゼンクランツのHPにもあります。
↓これが6年前ぐらいのシステムです
http://u111u.info/mFnI


↓更に10年ぐらい前のシステムです、
http://u111u.info/mFnM
この時は印刷関係の社長の右腕として、
私の家族全員が会社兼社長の自宅に住み込んでました。
電話を受けて、機械のセットをして本を作り、
フォークリフトを使い大型車に積み込むまでの、
様々な仕事をやっていました。
大変でしたけど本当にこの頃は頑張ってました。
私のこのオーディオシステムは、羽振りの良い時に買いそろえたシステムになります^^;
今は脳梗塞で倒れてから、体力的な事があり、
ずっと仕事にも就けずに、時期にお迎えが来ることでしょう^^;
お迎えが来るまでに、少しでも良い音で聴きたいです!



私が一番気に入っている家宝のナイアガラ オリジナル電源タップです。
特にエンジンのようなデザインが気に入っていて2台持ってます。
ピニンファリーナがデザインしたのでは?と、思うほどで本当にこの形に惚れ込んでます。
これを繋ぐと音が音楽に変身します!
DSC05174.JPG


ローゼンクランツというとインシュレーターのイメージが凄く強いのは確かですが、
実はケーブルもそれ以上に凄いのです!

ケーブルについては、コンディションが悪い状態の所に入れても
良くならない場合もあるようなので、あまり宣伝をしてないようですが・・・
全部ローゼンクランツで揃えると本当に生のような音楽になります。

今、出品しているPerfect Blood電源ケーブルは凄く高価ですが、
それだけに凄い音が出ます!
私の持ってる汎用ケーブル#36(後期版)の音を余裕で軽く超えます。
私の武装したシステムでも更に1.5倍ぐらい情報量が増えたように聞こえます。
眠っていた音がついに起き出した!今までのケーブルと比べるとスケールの大きさが桁違い!
超高価な機材に買い換えても、絶対にここまでの音にはならないと思います。
鳥肌ものです!きっと感動して涙が出てくるはずです!
はにはに、大げさだなぁ?大風呂敷広げてんじゃねーぞ、
そんな声が聞こえてきそうですが・・・そうではありません。
私も色々な高価なローゼンケーブルを右から左まで殆どを聴いているので、
そう簡単には感動しませんし、
本当に心の底から音が良くならなければ私を口説く事はできません(笑
耳もかなり肥えているので少しばかり音がよくなっただけでは動じません。

私のシステムにこのケーブルが馴染んでしまい、
すっかり耳がこの音を覚えてしまい肥えてしまいました・・・
このケーブル今すぐにでも欲しいぐらいです^^;
「本当に生きていてよかったなぁ!」と思える音楽が聴けます!
ああ、またこんな化け物みたいなケーブル作って・・・
困った困った。。。
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posted by はにはに at 03:29| Comment(6) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月15日

X5000を更にもう一台手に入れてしまいました^^

今日は澤さんから9821Xsを無償で頂けるという事で^^
澤さんの家に乗り込んで行きました(笑
そこでなんと・・・
SONY X5000が家に3台も!!!!
どこから仕入れてきたのか?と問い詰めたら・・・
SONYからだそうです・・・SONYなので当たり前です^^;

そんなわけで私も一台格安で譲って頂きました^^
またタクトスイッチ交換しなければと思っていたら既に交換済みだそうで!
本当にありがとうございます!
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posted by はにはに at 01:26| Comment(4) | オーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする