2019年08月27日

National CF-2000 のメンテを頼まれました^^

懐かしいNational CF-2000のメンテを頼まれました^^

DSC03538.jpg


キーボードのキーが幾つか押せなかったのですが、押しているうちに自然に復活してくれました。
コンデンサー交換前です
DSC03539.jpg



そんなにアルミコンデンサーの数はあまりなく殆どが100μFでした。
コンデンサー交換後です。
DSC03540.jpg


特に変わったところはなく普通に元気に動いております^^
このあたりの世代のキーボードや本体は本当に丈夫に作られていますね。
家にあったナショナルの冷蔵庫は30年以上持ちましたが、使えるのに買い替えてしまいましたが・・・・
やはり丈夫な作りのナショナルだなぁと思います。



posted by はにはに at 01:26| Comment(2) | MSX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
懐かしいですねーキングコングとか名乗ってましたっけ?MSX1でセパレートタイプのも出していましたね。カーソルキーが特徴的なのはパナのMSX2になっても引き継がれましたね。
ナショナルとか東芝、日立あたりの重電系の会社が作っていた機械は頑丈なのでしょうか。
Posted by 獣 at 2019年08月28日 08:45
獣様お世話様です!^^

そうそうキングコングとか名乗っていましたね^^
セパレートのやつもでてましたね、カーソルの出残がこのモデルから引き継がれてますね、昔のは本当にキーボードがガッシリ作られており数十年経過しても本当に壊れないですね!
Posted by はにはに at 2019年08月31日 17:18
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