FM音源を最高の音で聴きたい!を目指してます。
清水の舞台から飛び降りました・・・^^;;;
飛び降りて天昇しそうです・・・。
ローゼンクランツ A-30INの真空管アンプ、
HPに載っていない、Perfectな一番高い最高級タイプを98万円のタイプを購入しました。
ツマミやプレートが24金で内部の素子が安いタイプのものと違い解像度が高くなって、
内部が最新の物になっているそうです。
その他にも60万円と安いタイプ、80万のタイプなどもあるそうです。
ローゼンクランツです当然値引きなしです。
非常に美しい音がします、味付けなしの、まんまのリアルな音が出ます。
情報量も解像度も凄まじい勢いで迫ってきます。
新鮮野菜をまるかじり、そんなイメージがぴったりなアンプです。
やはり最高にいい音を聴いてから、天に召されたいですし、
冥途の土産話として購入に踏み切りました。
私が普段使っているメインのシステムです。
上から下まで殆どがローゼンクランツで固めています。
ダックは2個持っていて、音楽に合わせて交換してます。
普通の人であれな有名ブランドで固めるのが普通ですが、
もうブランド品は嫌というほど聴いてますし購入したり買い替えに買い替えをしてきました。
今は亡き秋葉原の名物親爺、ヒノオーディオさんでもヴィンテージオーディオの勉強をしてきました。
色々と別のブランドに浮気はするんですが、最終的にはローゼンクランツに戻ってきます(笑
幼稚園の頃に真空管ラジオを分解して遊んでました、小学4,5年の頃からデカいダイヤトーンは鳴らないから、
501Zのボーズの方が音が断然良い!とか思っていたマセガキですので(笑
歳を取りおっちゃんになった現在も究極を目指してます。
スピーカー ローゼンクランツ The Musicality + 専用スタンド/ST-Musicality
スピーカーボード サウンドステーションU
ラック カイザーオーディオラック/gen2 4段ラック
ラックボード サウンドステーションU
アンプ A-30IN Perfect(特注真空管アンプ)
DAC グラストーン MY-D3000
電源タップ ナイアガラオジリナル
CD/DVD/BDプレイヤー カイザーサウンド オーダメイドPCトランスポート
電源ケーブル
ナイアガラの大元 AC-Tap#84/Tap 特注3m
CDプレイヤー Music Conductor ♯35
DAC magicA/DAC Gen5
真空管アンプ 汎用タイプ Perfect Blood
スピーカーケーブル SP-Rosenkranz
スピーカーアタッチメント SP-AT (Maximum)
RCAケーブル PIN-Harmonious
デジタルケーブル DIG-Kaiser Sound/Gen3
機材下のインシュレーター
スパイク受け GIANT BASE
スパイク Giant Spike/Gen2
スピーカー PB-Kaiser Sound(HPに載ってません最高級インシュ)
PCトランスポート PB-Kaiser Sound
DAC PB-REX4
真空管アンプ PB-Kaiser Sound
電源ノイズ対策(壁コン用)
電源対策Bを入れてます。
更にミラクルサウンド・シャワーを入れてます。
ざっとこんな感じです。


やはり行き着くところは真空管だと思います♪
ブログは見みてないようで、いつも監視してますのでご安心下さい(爆
他人の意見に流されず、自分の耳を信じてが我が道を突き進むのが良いですね。
やはり行きつく所は時代に逆行して真空管ですね。
トランポからダックまでは高性能なデジタルで良いと思うんですがその先はやはり真空管が良いですね。
最新のデジタルアンプよりも、ボロボロで汚い真空管アンプの方が良く鳴ったりすることが多いんですよね^^;
何ともうらやましいシステムです(^^)
自分はハイエンドには興味がさほどないので,まさにあこがれの機器たちが鎮座しているって感じです。
ヤーキンのモディファイとは,雲泥の差なんでしょうね。
あー。聴いてみたいです。
若い時からオーディオやってますからね^^;
カイザーサウンドとのお付き合いもかれこれ20年近くになります。
ヤーキンもノーマルではボケボケでお話にならないですが、
RK1は音楽性と広がりは良いのですが少しボケてます、
RK2ぐらいになると解像度が高いですから、
RK2であれば私のA-30INアンプの80%ぐらいの力は出てると思いますのでだいぶ健闘していると思います。雲泥の差というほどの差は感じられません。
A-30INアンプは究極を目指す寸分の音の違いも見抜くような方のための究極のアンプかと思います。
正直、RK2の方が高域のキレと低域の瞬発力が強くいい意味での荒さも出ますので、良いと思える部分がかなりありますね。
やはり技術還元シリーズは伊達ではないですね。
A-30INは、ただひたすらに綺麗で美しく、これを超える美音はないような気が・・・
というぐらい透明感たっぷりな浸透力がありますが、
低域のパワー感や広がりキレ勢いはRK2の方が良かったりしますので出品した今でもやはりもう一台予備に保管しておくべきかと悩んでます^^;
今回,出品されていましたよね。
お得な価格設定とは言え,ちょっと手が出せない価格で悩ましいです(^^;)
今,ネットオーディオにシフトしているので,余裕があればCD再生用に是非ともほしいなぁってところです。
ヤーキンのRK2はかなり良いです。
もちろん1台1台手作業でモディファイするので個体差もありますので、音の良い方であまり使ってない方を出してます。
私事ですが^^;
A-30INアンプを購入したとたん、うちにある灯油の風呂給湯器が壊れたのでその出費が30万円でしたので^^;
本来なら出すべきではないのですが、
指値でずっと待っている事にしました^^;
男らしく1円から行けよという声もあると思いますが事情があり、あまり安く出来なくてすみません。
ここ最近はネットオーディオにシフトしてしている方が多いですね、やはり最初の送り出しはデジタルであとは真空管で鳴らすのが良いと最近は特に思ってます。デジタルアンプだとどうしても表現力が落ちると言うか音楽性がいまいちなんですよね。。。
オーディオは泥沼です、電線病など・・・
色々な病気があります(笑
ハイエンドオーディオには足を踏み入れないほうが身のためですね。
興味がない方が幸せとも言えますね^^;