2013年12月22日

PC-8801FRのキーボード

FRのキーボードのガワだけホワイトニングが完了しました^^
本体と比べると、だいぶ綺麗になりました^^
キーの清掃が先ほど全部終わりやっと組み付けましたが・・・
まだ10個ぐらい押せないキーが・・・
もう面倒なのでFA付属のタイプAから部品取して直そうかと思います^^;

DSC00527.JPG
posted by はにはに at 21:19| 東京 ☀| Comment(19) | キーボード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そもそも、このプロ仕様の溶液ってどのくらいの濃度で
使用するものなのでしょうか?。

もう1つの疑問は、大型の機械を使った場合で、キーボードの
大きさですと、どのくらいの時間を要するものなのでしょうか?。

大変不躾な質問で恐縮ですが、『企業秘密』に当たらないレベルで
教えて頂けると幸いです、、、単なる好奇心でお聞きするのも
なんなのですが・・・(^^ゞ
Posted by 風さん at 2013年12月23日 21:57
劇薬なので、普通の人はまず手に入れることはできません。
触れたりしたら手がまずいことになるレベルです痛いではすまないレベルです^^;
まぁロゴがあるものは薄めて時間かけてゆっくりやります。
あとは企業秘密というか・・教えてもできないと思います。
あんまり詳しい事を言うと社長に怒られてしまうので^^;
機械とか特注ですし、バックとか何でもクリーニングするんです。
有名なクリーニングとかしている人なら大抵だれでも知っている事ですね。
クリーニングでも色々とノウハウがあるんで、人によってやり方はさまざまだと思いますので、なんともいえないですね。







Posted by はにはに at 2013年12月23日 22:57
こんばんは、はにはに様。

FR綺麗になったら見せてくださいね〜
気になって仕方ありません(笑
Posted by 澤ちゃん at 2013年12月23日 23:38
こんばんはー澤様^^

もちろんお見せいたしますので綺麗になったらご連絡しますね^^

Posted by はにはに at 2013年12月24日 00:16
それと、頼まれていた88MAの中身だけ2台ほど送っておきました。
とりあえず壊れているかもしれないので調べてください。

Posted by 澤ちゃん at 2013年12月24日 00:20
澤様^^
本当に助かります!壊れていても部品だけ使うので大丈夫です。
今、先ほどVAのご連絡が来まして大変喜んでくれております^^
フロッピーは今回は赤字出したので次は輸入するか考え中です^^;
Posted by はにはに at 2013年12月24日 01:41
おお〜@@
新品と見間違えるくらいの脱色ですね^^
私の場合、ケースよりもケーブルの方はどうやってきれいにしているのか、
どのように処理されているのか興味があります^^

ケース元の色ってどうやって確認されるのでしょうか?
裏側とか?少し彫ってみて?
mkII*Rの時代は、*Hや*A時代よりも元の色が若干濃いように感じていましたが
実際どうなんでしょう?フロントと機能キーの茶色が目立っていただけかも。

Rシリーズは、SRが縦置きに対応していた関係で、本体底面もカバーされていて
美しいですよね。でも通風口が左右にしかないので、横側に足の無いTR/FR/MRは
そのまま縦置きできませんが・・
本体前面のキーボード端子、あれ本来は縦置き用の端子だったんですよね。
SRで横置きの場合は、本体側面の端子を使うのが標準でした。
縦置き非対応になった際に密かに省略されてしまいました。

FRは基板が小さくなったせいか、スピーカーのボリュームつまみが
手の届きにくい位置になってしまったこととか、この中途半端さが好みです^^;
Posted by 獣 at 2013年12月24日 10:04
はにはにさん、みなさんども|゜Д゜)ノ

とうとうFRに…手を出しましたねwww

キーボードよりも、どちらか言うと本体フロントマスクですね。
2色のうち濃い方の色が着色じゃなかったでしたっけ…。

でも安心( ゜∀゜)

はにはにさん、例のブロンズ作戦ですとOKですよ〜( ゜∀゜)
SRで経験済みです( ゜∀゜)

ま、はにはにさんなら…もっと上手にやりますよねwww( ゜∀゜)
Posted by Sougou at 2013年12月24日 10:54
獣様^^
ケーブルは端子だけふさいで、
あとはドライクリーニングとかして汚れ落としてしてから機械へGOです^^;
クリーニング屋の社長がそこらへんにある汚れ落としの溶液を混ぜたものを
私が拝借して勝手に使ってます。
中身はよくわからないけど凄く落ちますね。
手の皮が剥けるぐらい強いので触れないようにしてますが^^;

以前に調べた方法だと真ん中の芯まで削って確かめました。
半分に断裁とか色々試しましたが削るか切るかでしょうね。
茶色の部分は*Rなんかよりももともと濃いみたいですね。
当時の雑誌などをみても濃いですね。
あとは削って塗装なのかなんなのかを調べてみます。


やはり横に足の無いものは縦置きできるようになってないんですね・・・
非常に残念ですねぇ。
FH以降も縦置きできるようにすればよかったのにと思うのは私だけでないはず。。。


FRのボリュームはとんでもない所にありますねぇ・・・
初めて見たときは、ボリュームは固定なのか?ってガチで思いましたwww
Posted by はにはに at 2013年12月24日 12:05
Sougou様^^

肝心なのは本体ですよね^^;

濃いほうは着色っぽいですよね・・・・
真っ白にして、はにはに仕様にしようかなwww

>でも安心( ゜∀゜)
安心なんですか・・・^^;;;

ブロンズ作戦ですね、頭を使えってことですねw
すでにSRで経験済みとは・・・

>ま、はにはにさんなら…もっと上手にやりますよねwww( ゜∀゜)
いや・・・どうしようかかなり迷ってますが^^;
ベゼルとかもあるんで、それでなかなか手が出せないでいます。
Posted by はにはに at 2013年12月24日 12:13
こんにちは、はにはに様〜

Sgougou様の仰るブロンズ作戦てなんでしょうか?(笑

削らなくて大丈夫。ずばり私がお教えしましょう。
FRはにはにさんの一番嫌がる塗るタイプです(笑
Posted by 澤ちゃん at 2013年12月24日 15:21
澤様^^

塗るタイプですか、なんかの薬みたいですね(爆
ご教授頂き感謝致します。

兎に角、開けてみないと処置の方法もわかりませんねぇ〜
それから考えるとします。
ブロンズ作戦は・・・ゴニョゴニョするって意味でしょうかね・・・?
Posted by はにはに at 2013年12月24日 16:02
はにはに様、澤様〜( ゜∀゜)


 すみません。まず訂正をwww
 SRじゃなくてFRですwww(なんのミス?w)

 うかつにやると波平さんになりそうなので、ブロンズ作戦にて時間を掛けて
 施工しました。澤さんがご質問のブロンズ作戦は…はにはにさんに聞いて下さいw
 ここでは公表できませんwwww あまりに単純すぎてwww 恥ずかしいですw

 そもそもFRは県外に居る友人に頼まれてフロントマスクのみ施工しただけです
 のでキーボードなどはやっていないため詳しくはわかりませんが、濃い茶色の部分
 は慎重に…です( ゜∀゜) 綺麗になりますよ( ゜∀゜)
 ただし、美白化してから思ったのですが…こんなに白かったかなぁ…とwww

 FRを持っていた友人も居ましたし、カタログ等で見るFRもなんですけど私が
 施工したFRはどうも白くなりすぎたような…そんな気がします。
 写真でも撮っておけば良かったのですが、これを施工した頃…まさか旧シリーズ
 の施工などもうすることも無いだろうと…画像も無く…www

 何故ブロンズ作戦なのかと言うとですね…。その友人も溶剤が入手可能な人でして
 やったところとんでもないことにwwwなったそうでwww
 ま、おそらくは茶色が波平さんになったんでしょうけどw で私に頼んで来たんで
 す。その話を事前に聞いていたので迷わずブロンズ作戦にしたところ成功した…と
 いうわけです。一応、最後に洗浄した際…堅めのスポンジも使いましたが、色落ち
 も無かったですし、数日放置して触ってみましたがOKでしたので大丈夫かと。

 以上、簡単な体験談でした〜
Posted by Sougou at 2013年12月24日 16:59
レスポンスありがとうございました。
みなさんの言葉の端々にヒントが隠されて
いるようですね。

肝心な部分は厚手のオブラートに包まれているので
よくわかりませんが・・・(^^ゞ。

御手数掛けました。
Posted by 風さん at 2013年12月24日 18:43
Sougou様^^

普通にやったら間違いなく波平さんですよねwwww
さっき分解したら塗装でやんしたぜ、旦那!www

ブロンズ作戦でも白くなりすぎるかもしれませんね・・・?
いやほんとに・・・・
中の部分と外の部分の塗装はまったく同じだったので・・・
とりあえずマスキングして茶色い部分は、
別の作戦で少しだけやろうかと思います。
かなりヒントを下さったので道が見えてきましたので
早速、施工に取り掛かろうと思います。
Posted by はにはに at 2013年12月24日 19:11
風様〜^^

Sougou様や私は、
普通の人ではまず手に入れることができないもので処理してます。
色々処理にもノウハウがあります、施工前にも汚れ落としだけでなく、
やることが沢山あるんです。
溶剤にドボン、ハイ!できましたではないんで・・・
毎日、じっくり観察しながら引き上げるタイミングとか、
失敗した時のその後の処置とか色々と大変です。
特に内緒にしているわけではありませんが、
クリーニング屋さんなら誰でも知っている事です、ノウハウは人によってそれぞれ違うので内緒ですが・・・・。
Posted by はにはに at 2013年12月24日 19:22
Sougou様、はにはに様。

ブロンズ作戦はよーくわかりました(笑
とても時間が、かかるみたいですね。
やるなら「今、でしょ」なんて、はにはにさんが言ってました(笑
Posted by 澤ちゃん at 2013年12月24日 19:51
はにはに様、澤様〜w

 やるなら「今でしょ!」ですか?www
 一応、FRは計2台の施工しました。1台目はブロンズ作戦で。
 2台目は今回初めてやった特殊な材料を使ったマスキングで溶剤は同じ物
 を使用して施工しました。
 2台とも同一人物から頼まれて施工したのですが、どうやら兄弟で1台づつ
 所有されたいそうで、このような台数に…www

 今回からは自作の機械を作って補助させたので進行速度のコントロールが
 出来るようになり、ちょっと進歩したかな…ってなところです( ゜∀゜)

 1つご注意したいのが、*Hシリーズより年数が経っていることです。
 2台のうち1台は白ぼけが始まってました…。
 ま、この対処方法もはにはにさんはご存じのはずですのでOKなんでしょう
 けど日が経つと厄介なのでご注意ですよ〜(;´Д`A ```

 以上、老婆心より(;´Д`A ```

Sougou
Posted by Sougou at 2013年12月25日 18:39
sougou様、澤様^^

特殊なマスキングwwwww
sougou様の自作の機械は本当に凄いですよね。
私でも到底、思いつかなかったことですから。
老人ボケも始まってますから気をつけないといけませんねwww

もう澤様は何の話だかある程度わったかと思いますwww
やるなら今でしょ!www

以上、はにはにでした^^;



Posted by はにはに at 2013年12月26日 00:31
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